組織

機関

組合員一人ひとりの意見を尊重し、民主主義のルールに則った電力総連の機関には、決議機関として「大会」があり、そこでの決議事項を忠実に効率よく執行する「三役会議」「常任執行委員会」「執行委員会・単組代表者会議」があります。また、具体的活動を推進するための事務局を設置しており、専従3名および職員1名で業務を行っています。

機関について

各種委員会

1.組織関係
組織拡大推進委員会
九州ハートネット21
委員会
男女平等参画推進委員会
青年委員会
女性委員会
2.社会・産業関係
政策・経営対策委員会
安全衛生対策委員会
グループ経営対策委員会
3.労働・福祉関係
交渉推進委員会
4.政治・渉外関係
政治活動委員会
政治活動委員会幹事会

外部組織・機関との関係

電力総連は、全国12の構成総連によって組織され、日本の労働組合のナショナル・センター「連合」の中核組織として活躍しています。
また、「連合」を通じ「国際労働組合連合会(ITUC)」に加盟、国際連帯の強化を目指し、世界の平和と繁栄に貢献する活動に積極的に取り組んでいます。
さらに、「インダストリオール・グローバルユニオン-JAF」にも加盟しています。

外部組織・機関との関係

九州電力総連 組織

 43加盟単組 23,878名(男性21,537名、女性2,341名)H29 .5現在

九州電力総連 組織推移
 

組 合 名

1 九州電力労働組合 23 西日本空輸労働組合
2 九電工労組 24 長崎電業労働組合
3 九電料金ユニオン 25 大分共同火力労働組合
4 西日本プラント工業労働組合 26 キューヘンユニオン
5 九州電保労 27 トノカワ電業労働組合
6 ニシム電子工業労働組合 28 大分エル・エヌ・ジー労働組合
7 九電産業労働組合 29 十電舎労働組合
8 九南労働組合 30 誠新産業労働組合
9 佐電工労働組合 31 ウオクニ福岡労働組合
10 西日本電線労働組合 32 明光社労働組合
11 QBS UNION 33 北九州エル・エヌ・ジー労働組合
12 西日本技術開発労働組合 34 九州通信ネットワーク労働組合
13 九州高圧コンクリート工業労働組合 35 九電ハイテックユニオン
14 三桜電気工業労働組合 36 Q-tecnoユニオン
15 九電不動産労働組合 37 九電みらいエナジー労働組合
16 川北電工労働組合 38 チクシ電気労働組合
17 光洋電器労働組合 39 九州メンテナンス労働組合
18 電気ビル労働組合 40 九電ビジネスフロント労働組合
19 西日本電気鉄工労働組合 41 戸畑共同火力労働組合
20 九州林産労働組合 42 西技工業労働組合
21 東和労働組合 43 九州電力総連ユニオン(個人加盟)
22 九州高原開発労働組合    
各県電力総連 8県電力総連
北九州、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島